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論文投稿

これから入会をして発表を希望される方へ
現在は非学会員で、これから入会をして発表申込みをされる方は、4月17日(土)開催の理事会で入会承認を受ける必要があります。必ず4月9日(金)午前中までに入会手続きをお済ませください。
入会手続きについては、学会ホームページにてご確認ください。

日本特殊教育学会 入会案内

発表者向けのオンライン説明会のご案内
今大会の新たな試みについて、発表者向けのオンライン説明会を開催します。→5月8日に終了いたしました。

研究発表

発表形式

  • オンデマンド配信+大会期間中の質疑応答

詳細はTOPページの第59回大会における新たな試みをご一読ください

発表資格

  • 筆頭発表者は、論文投稿締切日の時点で日本特殊教育学会正会員の方に限ります。連名発表者は会員に限定しませんが、大会参加費の事前納入が必要となります。
  • 正会員で会費未納の方は、2021年度の年会費の納入を投稿締切日までに完了してください。会費未納の方は除名対象となる可能性、発表資格を失う可能性が生じます。
  • 現在は非学会員で、これから入会をして発表申込みをされる方は、4月17日(土)開催の理事会で入会承認を受ける必要があります。必ず4月9日(金)までに入会手続きを済ませてください。入会手続きについては、学会ホームページ(https://www.jase.jp/)にてご確認ください。
    発表申込みには入会承認後に発行される『会員ID(数字8桁)』が必要となります。

第59回大会フューチャーリサーチアワードの選考について

第59回大会では、将来の学会発展を担う学生の研究奨励を目的として、大学院生が筆頭発表者となる学術研究発表で優秀な発表を顕彰する「日本特殊教育学会第59回大会フューチャーリサーチアワード」を実施します。

審査にあたり、すべての大会参加者が選考対象発表にコメントをすることができるようにします。参加者からのコメントを選考委員が確認し、優秀発表を数件、選考します。参加者からのコメントは発表者自身にも確認できるようにする予定です。大会での受賞経験から更なる研究発展を期待する取組ですので、ぜひ発表者または参加者として積極的に参画していただければ幸いです。

【選考対象】
  • 発表種別が「学術研究」である研究発表
  • 筆頭発表者が大学院生であること

発表種別について

  • 学術研究:明確な問題提起と実験・調査・事例等の研究方法に基づく客観的な結果、理論的考察と明確な結論を備えた研究発表
  • 実践報告:教育、福祉、医療などの実践を通して、実践的な問題の究明や解決を目的とする発表であり、学術研究ではないもの
  • 調査報告:教育、福祉、医療などの調査を通して、問題の究明を目的とする発表であり、学術研究ではないもの
  • その他:上記のいずれにも該当しないもの
【選考手順】
すべての大会参加者は、選考対象の研究発表にコメントをすることができます。参加者からのコメントの内容としては発表内容の意義や感想、具体的な改善点の提案などが期待されます。良識に基づき、誹謗中傷はお控えいただくとともに、選考対象発表における今後の研究発展に向けた建設的なフィードバックを歓迎します。
大会参加者からのコメントを集計した上で、大会が選定した選考委員がコメントや発表資料を参考とした上で評定を行い、評価の高い数件を「日本特殊教育学会第59回大会フューチャーリサーチアワード」の受賞者とします。なお、発表の部門(障害種等)に偏りがないように考慮して選定します。また、連名発表者である者、または筆頭発表者と所属機関が同じ者は当該研究発表の選考委員にはなりません。
【審査の観点】
  • 審査では、下記の4つの観点に基づき評定を行います。
    1. 研究の独創性と発展性
    2. 研究の具体性と再現性
    3. 研究成果の社会的寄与
    4. 研究発表の技術(プレゼンテーション等)
【受賞者への対応】
  • 審査終了後、大会から受賞者に連絡をします。受賞者の承諾の上で、学会ならびに大会ウェブサイトに氏名・発表内容・講評を掲載する予定です。

申込締切

2021年5月31日(月)18時00分

発表申込手続き

[手順1:参加申込]
筆頭発表者は、先に大会ホームページより参加申込みを行ってください。(参加申込みの過程で発表申込の選択欄があります)
※連名発表者の発表申込は不要です。ただし、事前参加申込の手続きを必ずしてください。
[手順2:発表論文原稿の投稿]
参加登録を済ませていただくと『参加受付番号(数字4桁)』が付与されますので、その番号と登録いただいたパスワードで、当ページの「申込みへ」ボタンから投稿画面にログインして原稿をアップロードしてください。
この論文投稿は筆頭発表者のみ行ってください。連名発表者の方は論文の投稿は必要ありませんが、事前参加申込の手続きは必要です
[手順3:費用の納入]
期日までに大会参加費および研究発表費をお支払いください。
  • 口頭発表の研究発表は1人1題に限ります。ただし、連名発表者(共同発表者)については、この限りではありません。
    ただし、口頭発表の筆頭発表者、自主シンポジウムの企画者、司会者、話題提供者、指定討論者におけるご登壇合計回数は3回までに限ります。(学会企画および準備委員会企画シンポジウムご登壇、自主シンポジウムの企画のみでご登壇されない場合、筆頭以外の口頭発表については、この限りではありません。)
  • 同一グループによる連続発表は、3題までとします。
  • 連名発表者(共同発表者)は、大会不参加(名前のみ記載)の場合であっても大会参加費の事前支払いが必要となりますのでご注意ください。
  • 申込期限までに論文原稿の投稿がない場合は、取下げされたものとみなします。研究発表費は返却いたしませんのでご注意ください。また、連名取り消しの場合も大会参加費は返却いたしませんのでご注意ください。

自主シンポジウム

発表形式

  • オンデマンド配信のみ
  • オンデマンド配信+ライブ配信

詳細はTOPページの第59回大会における新たな試みをご一読ください

発表資格

  • 自主シンポジウムの企画者・司会者は、論文投稿締切日の時点で当会の正会員の方に限ります。話題提供者と指定討論者は会員に限定しませんが、大会参加費の事前納入が必要となります。
  • 正会員で会費未納の方は、2021年度の年会費の納入を投稿締切日までに完了してください。会費未納の方は除名対象となることや大会での発表資格を失う可能性が生じます。
  • 昨年に引き続き、自主シンポジウム企画者への開催報告の原稿依頼はございません。ご了承ください。

申込締切

2021年5月31日(月)18時00分

発表申込手続き(企画者のみが行ってください)

[手順1:参加申込]
企画者は先に大会ホームページより参加申込みを行ってください。(参加申込みの過程で企画申込の選択欄があります)
[手順2:発表論文原稿の投稿]
参加登録を済ませていただくと発表企画者に『参加受付番号(数字4桁)』が付与されますので、その番号と登録いただいたパスワードで、当ページの「申込みへ」ボタンから投稿画面にログインして原稿をアップロードしてください。
話題提供者の企画申込みは不要です。ただし、事前参加申込の手続きは必要です
[手順3:費用の納入]
期日までに大会参加費および自主シンポジウム企画費をお支払いください。
  • 企画費の納入と原稿投稿は、必ず同一の方が行ってください。
  • 自主シンポジウムの企画は1人1企画に限ります。複数の企画はできません。
  • 会場の都合で開催をお断りすることがございます。お断りする場合には、事前に企画者にご連絡いたします。この場合、自主シンポジウム企画費をお返しします。
  • 申込期限までに論文原稿の投稿がない場合は、取下げされたものとみなします。自主シンポジウム企画費は返却いたしませんのでご注意ください。

原稿投稿要項

研究発表および自主シンポジウム(共通)

発表論文集原稿を作成・投稿するにあたっての注意

  • 発表論文集は学術的文献として公表されます。内容を十分に吟味した原稿を期待します。
  • 内容については、他学会等で公表していないオリジナルなものとしてください。
  • 発表内容については 日本特殊教育学会の倫理綱領(https://www.jase.jp/about/ethics.html)を遵守していることが必要です。なお、提出原稿につきましては、倫理綱領を遵守しているかどうかを学会の研究倫理委員会でチェックした上で、発表の可否を判断いたします。特に下記のような倫理上の配慮や手続きが必要な研究については、発表論文集原稿の任意の箇所に、これらの配慮や手続きを行った旨を簡潔に記載してください。
    • 相手方の同意・協力を必要とする研究
    • 個人情報の取り扱いの配慮を必要とする研究
    • 生命倫理・安全対策に対する取り組みを必要とする研究
    • 法令等に基づく手続き等を必要とする研究
    また、事例等を発表する場合、本人・保護者・事例所属機関等への了解及び個人が特定されることの無いよう個人情報の取り扱いに十分な配慮をお願いいたします。例として、発表論文集原稿では対象者・対象機関等は仮名称(A児、B学校等)を用いる、支援や調査の期間を匿名化する(201x-1年201x年等)等の配慮を行ってください。大会当日、提示するポスター・資料等には必ず「本人あるいは保護者、所属機関等の許可を得て掲載している」旨を明記し、発表時にも許可を得ている旨を口頭でご報告ください。
  • 原則として、研究の目的、方法、結果、考察、結論の各項に分けて記述してください。
  • 規定外の原稿で提出された場合および期日に遅れたものについては受付けられません。
  • 申込み締め切りまでに投稿(アップロード)を完了してください。参加申込済みでも、期限までに論文原稿の投稿がない場合は、取下げされたものとみなします。

発表論文集原稿作成要領

  • 投稿用テンプレート(Word用)をご用意しています。
  • 原稿は、A4サイズ 1頁です(上下20mm左右16mmの余白を設けてください)。
  • 原稿の作成はワープロソフト(Word)を使用して作成してください。投稿時にレイアウトがくずれる可能性もありますので、PDFファイルに変換をおすすめしますが、保護はしないでください。
  • 視覚障害関連の発表につきましては、別途、電子ファイルを提出していただくことになりますが、詳細につきましては、追ってお知らせいたします。
  • 研究発表の申込の際には、下の表の区分に従って、希望する研究発表の領域・部門をそれぞれ1つずつ選び、適当なキーワードを3語以内でご記入ください。
研究発表希望区分(※自主シンポジウムについても選択が必要です)
種別
※研究発表のみ
(1)学術研究  (2)実践報告  (3)調査報告  (4)その他
領域 A-1.教育(初等教育)  A-2.教育(中等教育)  A-3.教育(高等教育)  A-4.教育(その他)
B.生理  C.心理  D.医療・保健  E.福祉  F.キャリア  G.その他
部門 1.視覚障害  2.聴覚障害  3.知的障害  4.肢体不自由  5.病弱虚弱  6.言語障害
7.行動・情緒障害  8.発達障害(ASD)  9.発達障害(ADHD)  10.発達障害(SLD)
11.重度・重複障害  12.矯正教育  13.障害全般  14.ダイバーシティ  15.その他
キーワード(例) 教育原理  歴史  人権擁護  福祉制度  教育計画  乳幼児期  地域社会
知的発達  生涯発達  神経科学  認知発達  言語獲得  支援技術
就労支援  運動・動作  人間関係  指導方法  ソーシャルサポート  教育評価
教育課程  授業分析  交流および共同学習  作業学習  教科学習  不登校

発表種別について

  • 学術研究:明確な問題提起と実験・調査・事例等の研究方法に基づく客観的な結果、理論的考察と明確な結論を備えた研究発表
  • 実践報告:教育、福祉、医療などの実践を通して、実践的な問題の究明や解決を目的とする発表であり、学術研究ではないもの
  • 調査報告:教育、福祉、医療などの調査を通して、問題の究明を目的とする発表であり、学術研究ではないもの
  • その他:上記のいずれにも該当しないもの
  • 研究発表で一連発表を希望する場合は、投稿の際に一連発表者の参加受付番号(数字4桁)発表の順番を入力してください。
  • 投稿完了後、登録メールアドレスに演題登録確認メールをお送りいたします。届かない場合には操作方法に誤りがある場合がございますので、再ログインして内容確認をするか、受付係までお問合せください。

研究発表

1.レイアウト
  • 「題目(主題)」「題目(副題)」「氏名」「所属」「キーワード」の文字色は黒、ゴシック体とし、センタリングしてください。
  • 「題目(主題)」は第1行と第2行に、18ポイントで書いてください。
  • 「題目(副題)」は第3行に9ポイントで書いてください。副題がない場合は第3行を空けてください。
  • 「氏名」は第4行に記入し、連名の場合は筆頭発表者の氏名の前に○印をつけてください。
  • 「所属」は、第5行に氏名の下にカッコでくくって書いてください。連名の場合、発表者の所属が同一であれば、一つだけ記入してください。所属が大学の場合には、学部あるいは研究所名まで記入し、大学院生は研究科名を記入してください。連名者が多数の場合は、一般に通用する略称を用いても差し支えありません。
  • 連名発表者(共同発表者)は、事前に大会参加費を納めなければいけません
  • 「キーワード」は、第6行目に3語以内で記入してください。
  • 第7行目は、空けてください。
  • 「本文」は、文字色は黒、明朝体、サイズは9ポイントで書いてください。文字は、「3.研究発表原稿レイアウト」に示す範囲に入れ、本文の字数は27字×52行×2段組としてください。本文の総字数は2,808字となります。題目の字数、副題などの関係から上記の行数や字のポイント数に若干変更があっても、第8行目から書き始めてください。
  • 原稿の最終1~2行目には、発表者全員の氏名をローマ字(例:FUKUOKA Taro)で記入してください。
  • 図や表は、レイアウト内に直接挿入してください。研究協力者が写っていない機材や機器、あるいは協力者の作品等の写真掲載も可能です。
  • 写真を含む図表には、数の制限はありませんが、論文集原稿の4割以下の面積を目安にしてください。投稿できるファイルのサイズは1MBまでです
2.研究発表の形式
  • 本大会の研究発表は全て下記の発表形式に統一します。従来の口頭発表とポスター発表の区別は行いません。
  • 聴覚障害部門の口頭説明および聴覚障害のある会員より希望の出された発表には、手話通訳もしくは文字通訳による情報保障が配置されます。これらの発表では、より正確な情報保障のために、補足資料の事前提供(大会当日の1~2週間前)を求めることがありますので、ご協力をお願いします。
  • 発表形式の詳細については、大会ホームページおよび大会プログラムでお知らせします。
  • 15~20枚のPowerPointスライドあるいはPDFファイルに3〜10分程度の説明の音声ないし動画(mp4形式のファイル)をご用意いただきます。
  • PowerPointスライドのファイルには動画やアニメーションは埋め込まないでください。ファイルサイズは最大50MBまでで作成してください。
  • 音声ないし動画(mp4形式のファイル)は次の①〜③いずれかの方法で作成、ご登録ください。ファイル形式はmp4のみ受付けます。
    ①発表場面の撮影
    ②音声or動画付きスライドショー(PowerPoint・Keynote等)動画
    ③遠隔会議システム(Zoom等)による記録録画
  • 1発表につき1つの動画と1つのPowerPointスライドあるいはPDFファイルのみ、受け付けます。
  • 動画のファイルサイズは最大2GBまでで作成してください。
  • 発表は1人1題に限ります。ただし、連名発表者(共同発表者)となることはこの限りではありません。
  • 発表用動画等の作成ならびに口頭説明・質疑・ディスカッションにあたっては、障害のある方の情報アクセシビリティへの配慮をお願い致します。配慮事項や配慮方法の詳細につきましては、当ページの最下段の「アクセシビリティ・ガイドライン」をご覧ください。
3.研究発表原稿レイアウト

自主シンポジウム

1.レイアウト
(「4.自主シンポジウム原稿レイアウト」を参照してください。)
  • 「題目」「氏名」「所属」「キーワード」の文字色は黒、ゴシック体とし、センタリングしてください。
  • 「題目」は、原則として、18ポイントで書いてください。
  • 「氏名」と「所属」は、原則として、9ポイントとします。
  • 「キーワード」は、3語以内で記入してください。
  • 「本文」は、文字色は黒、明朝体、サイズは9ポイントで書いてください。企画趣旨、各話題の要旨、指定討論の要旨などの項に分けて記述してください。文字は、「3.自主シンポジウム原稿レイアウト」に示す枠内に入れてください。
  • 原稿の最終1~3行目には、企画者、司会者、話題提供者、指定討論者全員の氏名をローマ字(例:HIROSHIMA Midori)で記入してください。
  • 図や表は、レイアウト内に直接挿入してください。研究協力者が写っていない機材や機器、あるいは協力者の作品等の写真掲載も可能です。
  • 写真を含む図表には、数の制限はありませんが、論文集原稿の4割以下の面積を目安にしてください。投稿できるファイルのサイズは1MBまでです
2.自主シンポジウム開催に関しての注意事項
  • 企画者および司会者は正会員に限ります。話題提供者および指定討論者は、非会員であっても差し支えありません。
    *ただし、研究発表の筆頭発表者、自主シンポジウムの企画者、司会者、話題提供者、指定討論者におけるご登壇合計回数は3回までに限ります。(学会企画および準備委員会企画シンポジウムご登壇、自主シンポジウム企画、研究発表については、この限りではありません。)
  • 自主シンポジウムの企画は1人1企画に限ります。複数の企画はできません。
  • 自主シンポジウム企画者は、大会参加費に加えて、自主シンポジウム企画費の払込が必要です。また、企画者以外の正会員も事前の大会参加申込および大会参加費の払込が必要です。どちらの場合も、2021年5月31日(月)までに必ず払込を完了してください。
  • 自主シンポジウムに関与する非会員の方は、事前参加申込および大会参加費の払込が必要です2021年5月31日(月)までに必ず払込を完了してください。
3.自主シンポジウムの発表形式
  • 自主シンポジウムの形式は、登録時に以下のいずれかから選択ください。
    ①オンデマンドのみ…オンデマンド(動画ファイル作成)
    ②オンデマンド+ライブ配信…オンデマンド(動画ファイル作成)大会期間中のリアルタイムライブ配信
  • ①、②とも、動画ファイルの作成は、次の1〜3のいずれかの方法でおこない、ご登録ください。ファイル形式はmp4のみ受付けます。
    1. 発表場面の撮影
    2. 音声or動画付きスライドショー(PowerPoint・Keynote等)動画
    3. 遠隔会議システム(Zoom等)による記録録画
  • 1シンポジウムで1つの動画と1つのPowerPointスライドあるいはPDFファイルのみ、受け付けます。話題提供者や指定討論者等の動画と資料を企画者で取りまとめて下さい。
  • 自主シンポジウム形式の①、②いずれについても、動画の時間は最短30分以上、60分程度を目安に、ファイルサイズは最大2GBまでで作成してください。
  • 発表用動画等の作成ならびに口頭説明・質疑・ディスカッションにあたっては、障害のある方の情報アクセシビリティへの配慮をお願い致します。配慮事項や配慮方法の詳細につきましては、当ページの最下段の「アクセシビリティ・ガイドライン」をご覧ください。
4.自主シンポジウム原題レイアウト
論文投稿はこちらから
  • ※投稿用テンプレートは上記リンク先のページからダウンロードできます。
  • ※投稿画面上で入力いただいた内容が、プログラムに掲載されます。
連名発表者や所属名の省略はお控えいただき、投稿いただく論文原稿と相違がないように入力してください。万一相違があった場合でも、大会側での訂正は行いません。